導入1週間でチームはこう変わる|HARVASK 7日間オンボーディング・ロードマップ
「新しいツールを入れても、結局みんな使わなくなるんじゃないか…」——導入を決めるとき、いちばん不安なのはここですよね。この記事では、HARVASK(ハーバスク)を入れた最初の1週間で、チームの動きが日ごとにどう変わっていくのかを、7日間のロードマップとしてお見せします。「自分たちもこうなれそう」とイメージできるはずです。
結論を先に(7日間でこう変わります)
Day1: AIチャットで土台づくり・最初の課題を依頼 → Day2-3: プロジェクト内で会話→課題化 → Day4-5: 定期タスクで定例を自動化 → Day6-7: 毎朝のAI通知で段取りが整う → 1週間後: 「探す・思い出す・打ち込む」時間が激減
Day1:AIチャットで土台づくり、最初の課題をAIへ
初日はプロジェクトを1つ作るところから。HARVASKのプロジェクト単位のAIチャットで現状を伝えれば、会話から課題を抽出して起票するところまでAIがバックグラウンドで処理します。
Day2-3:プロジェクト内の会話が、そのままタスクになる
プロジェクト単位のAIチャットでやり取りすれば、打ち合わせの内容を会話から課題として抽出。抜け漏れが起きにくくなります。
Day4-5:定例ミーティングや報告を定期タスクで自動化
毎週・毎月くりかえす仕事を定期タスクに。一度ルールを決めれば、放っておいても課題が自動で作成されます。
Day6-7:毎朝のAI通知で、一日の段取りが整う
出社して最初に「今日やること」と「期限が迫っているもの」がAIから届く。段取りの時間が激減します。
まとめ
- Day1:AIチャットで土台づくり、最初の課題をAIに依頼する
- Day2-3:プロジェクト内の会話を、そのまま課題に変える
- Day4-5:くりかえし業務を定期タスクで自動化する
- Day6-7:毎朝のAI通知で、一日の段取りを整える
- 1週間後:「探す・思い出す・打ち込む」時間が激減する